自動車保険の相場 最安から最高まで一目でわかる

自動車保険 相場

自動車保険の相場を調べ最安の保険をお探しなら、
一括見積もりが間違いなくおすすめです。


自動車保険を販売する損保会社は現在24社も!(2010年10月)
がんばって安い所を3分の1に絞り込めたとしてもまだ8社にもなります。

8社を比較しなければ最安の保険会社がわかりませんが、
果たして8社全部に見積もり依頼をする気になれるでしょうか?


一括見積もりを利用すればこれらが一挙解決です。

最大20社、最大17社の一括見積もりなら、
大手など主だった所のほぼ全社に網をかけることができます。

常に20社、17社全部から見積が来るとは限りませんが、
見積依頼に応じられない所の出ること自体が保険会社の絞り込みになります。


自分の加入条件で最安の自動車保険をお探しなら、
迷わず一括見積もりを試してみましょう。絶対に損はありません。


最大20社 利用者が最も多い一括見積もり こちら 自動車保険見積もりのインズウェブ

自動車保険 相場|保険料にはこんなに差がある

自動車保険 相場

一括見積もりの入力は難しくありません。
免許証、車検証、保険証券を準備すれば最短で5分、長くても15分程度で完了です。

保険料だけでなく補償内容、事故対応、ロードサービスなどの比較も可能です。


まずは、各社の保険料の違いをご覧ください。
一括見積もりならこのような各社の違いが一覧で一目瞭然にわかります。


30代家族‐ステップワゴン(※保険スクエアbangの公式ページから引用)
■年間保険料(対人-無制限、対物-2千万円、搭乗者障害-1千万円、人身障害-なし)

  • チューリッヒ     37,080円
  • アクサダイレクト   40,280円
  • アメリカンホーム   42,250円
  • ソニー損保      42,760円
  • そんぽ24      43,290円
  • 三井住友海上     50,040円
  • あいおい損保     52,800円
  • 日本興亜損保     57,540円
  • 富士火災       56,990円
  • 東京海上日動     57,770円

【条件】 住所/東京、年齢/33歳、次契約/14等級、30歳以上担保、走行距離10000km、車体/ホンダ・ステップワゴン、型式/RF7、使用目的/レジャー、免許証の色/ゴールド、運転する家族/配偶者(30歳)、家族限定/なし、エアバック、ABS装置/あり、車両保険/210万円(一般、免ゼロ付)

自動車保険 相場|通販型が安いのは中間コスを省略しているから

自動車保険 相場

自動車保険の相場を一括見積もりで調べると、初めは通販型の安さに驚くでしょう。
あまりの違いに「こんなに安くて大丈夫?」と心配になるかも知れません。


通販型の自動車保険が安くなる理由ははっきりしています。

最も大きいのは代理店手数料・支店経費などの中間コストを省略し直接取引を行っていることです。
中でも代理店の手数料保険料の2割ですからこの差は決定的です。


代理店業界の約90%が副業のアマチュア代理店であることが問題とされていますが、
通販型はこの業界に中間コストを省いた「適正価格」を提示しているとも言えるでしょう。


通販型も代理店型も金融庁の認可、監視の同格の保険事業であり、
販売形態以外に基本的な違いがあるわけではありません。

かつて、保険金出し渋り問題で代理店系大手が何社も金融庁から是正を受けましたが、
このように通販であろうが代理店販売であろうが問題があれば金融庁が放って置きません。


自動車保険 相場|通販型が安いけど大丈夫?

自動車保険 相場

■事故対応を保険会社が直接行なうのは通販型も代理店型も同じ

「事故の時は代理店の方が安心」
この言い方には代理店が事故対応を行うようなイメージがあります。

現実には、事故時の代理店の仲介やあっせん行為は法令違反であり行われることはありません。
代理店型のメリットはあくまでも保険のプロから「アドバイス」が受けられることです。


問題は代理店の90%が副業のアマチュア代理店だという点です。
ネット等で「代理店探しが重要」と言われるのにはこういう背景があります。


「代理店探し」の心配が無くすべての契約者が均一なサービスを期待できるのが通販のメリットです。
このメリットは例年の満足度調査の結果で裏付けられています。



■中間コスト省略で保険料の安さとサービスの充実を実現

通販型は代理店手数料などの中間コストを省き保険料の安さとサービスの充実を実現しています。
「24時間365日対応の代理店」というのは聞きませんが、通販各社は24時間365日の事故受付が当たり前です。

また、事故直後の初期対応※も通販全社が365日の対応になっています。
(※初期対応…事故直後の状況聞き取り・アドバイス、病院・警察等連絡・修理工場手配など)


自動車保険の相場を簡単に、安心して確認できるサービスが一括見積もりです。

自動車保険の相場を調べるための定番のようになっている一括見積りについて、代表的な3サービスを取り上げて比較を紹介してみます。

各サービスともそれぞれ特徴があり、ビギナーが始めて利用する場合、経験者がある程度見当を付けて利用する場合などで、ベストの一括見積りは異なると思います。

どうぞご自分の都合に合わせて参考にしていただければ幸いです。

保険スクエアbang!

保険スクエアバン!は日本での自動車保険一括見積りの草分け的存在のサービスです。

自動車保険のほか、生命保険や火災保険などの見積も依頼することができます。

保険スクエアバン!は、独自の「事故対応満足度ランキング」なども公表・掲載しており、見積りの比較で最適の保険会社を選ぶ時の参考になるでしょう。

保険スクエアバン!では最大17社から一括見積りをもらうことができます。

AIU保険、セコム損保など他のサービスでは不可能な保険会社も提携しているので、これらの会社が気になっている方は便利でしょう。

また、保険スクエアバン!は一括見積り体験者の口コミも数多く掲載しており、非常に参考になります。

インズウェブ

見積りの手順やシステムの概要は保険スクエアbang!とほぼ同じと考えていいでしょう。

「最短5分」「最大20社」を売りにしているようです。

「このサイトの使い方」の動画に出てくる「ただの探偵」さんのせりふが強烈です。

(自動車保険がもう5年も新車のときのまま)

「甘い!そこが甘いんですよ!」

(どれもあまり変わらないんじゃないの

「その考えが大間違いなんです」

「そう、無駄遣いの犯人はあなたたちだ!」

インズウェブも保険スクエアbang!と同様に保険会社のロードサービスや事故対応についてのアンケートを行い、その結果をサイトに掲載しています。

利用者の体験口コミもサイトで紹介されていますが、その一つ一つコメントをつけているのが好感度を高くしています。

カービュー

カービューの自動車保険一括見積りは、提携社数はあまり多くないですが、大手保険会社8社と提携し、条件によって最大8社から見積りをもらうことができます。

この8社はいずれも信頼性の高い自動車保険会社ばかりで、自動車保険会社各社の対応についてもカービューのSNSなどで情報収集が用意にできる点が便利で安心です。

カービュー(carview)の強みは、本来カービューが自動車情報を交換する場として利用者が多いことで、中古車情報、カーオーナー情報などのソーシャルネットワーキングサイト(SNS)を利用することができることでしょう。(会員登録必要)

一括見積り利用の不安などは口コミでなくFAQで詳細に説明されています。

これに一通り目を通してから一括見積りを依頼するばいいでしょう。


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